財布 使い始め

財布の使い始めは「寅の日」にすると金運アップ!

虎の黄色い縞模様は金運の象徴

 

一瞬で千里の道を駆け巡り、また一瞬で戻って来ることから、この日に財布を使い始めると縁起がいい…と言われています。

 

以下に、寅の日を含め、いろいろな開運日を盛り込んだ2017年の年間カレンダーを掲載しましたので、財布を使い始める日を決める時にご活用下さい。

 

近々の開運日の情報はこちらから

 

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それぞれの開運日の意味は、カレンダーの後に解説しています。

 

2017年の開運カレンダー

財布を買う時に開運日を有効に使うには?

開運カレンダーを見ると、寅の日以外にもいろいろな開運日がありますよね。

 

通販で金運をアップする財布を買う場合…

 

「買う日をいつにするのか?」
「使い始める日をいつにするのか?」

 

…などで、悩むことがあると思いますが、一番いいのは、以下の開運日の説明を読んで、自分がピンと来るに「開運日購入して開運日に使い始める」ことです。

 

寅の日以外の開運日にも、それぞれ意味合いがありますので、「今の自分にしっくり来そうな日」を探してみて下さいね。

 

大安

結婚する日に大安を選ぶ人も多いですが、大安はまさに吉日の王様で、何かを始めるには最適の日です。財布の場合でも、購入したり、手に入れたりするのにピッタリの日だと言われています。

 

一粒万倍日

一粒万倍日は、「いちりゅうまんばいび」もしくは、「いちりゅうまんばいにち」と読みます。
一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になることから、仕事始め、開店、お金を出して何かを始めるのにいい日とされています。
また、一粒万倍日は、ほかの開運日と重なると、その効果が倍増する、という特徴もあります。

 

寅の日

虎の体の色である黄色は金運の象徴であることから、風水では、寅の日は、財布を使い始めるのにいい日とされています。
また、虎は、邪気の侵入を防いで福を運んで来る、とも言われることから、置物などでも使われています。

 

天赦日

天赦日は、「てんしゃび」もしくは、「てんしゃにち」と読みます。
百神が天に登って会合し、万物の罪を赦す(許す)日であるとされ、万事にわたって最上級の大吉日と言われています。年間で5,6日しかないので、大変貴重な開運日となっています。

 

新月

月の満ち欠けのリズムを、日常生活の中に取り入れる方法も、徐々に広がって来ていますが、風水では、新月は始まりの運気を持つ特別な日とされています。目標を立てたり、願い事をするのにもいい日とされているので、金運祈願にも使われ、財布を使い始める日にも向いています。

 

満月

満月は、新月から徐々に満たされてきたパワーが最高潮になる日です。
風水では、そのパワーの恩恵を授かるために、月光浴をすると良い日とされています。
満月の光りに財布をあてると、そのパワーの恩恵を授かることが出来ます。